大宮駅東口「熱中症リスク発見ツアー」の成果をとりまとめました

システム理工学部環境システム学科環境基盤研究室(増田幸宏准教授)では、都市の高温化が深刻化していく中でも「歩いて暮らせる都市づくり」を実現するための検討を進めています。

2015年8月24日には、地域住民関係者の皆さまと実際に測定ツアーを行い、実際に大宮駅周辺の暑熱環境を測定しました。

測定成果を地域の方々と共有するために、小冊子形式の報告書としてとりまとめました。ご興味がある方は、下記のリンクからダウンロードして下さい。

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->2014年度大宮駅東口「熱中症リスク発見ツアー」実施報告(PDF、1.38Mb)

本ツアーは「気候変動と地震災害に適応したレジリエントな地域環境システム」の一環として実施されました。

->「熱中症リスク発見ツアー」の実施報告はこちら

 

 

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